トップ娘OGの醜聞、本気で反省して自分で償う経験をしなかったツケ

やってしまった事を認め、本気で反省し、自ら償う。
彼女はどれも経験していないんでしょう。
だから、
30を超えて、
既婚で、
さらには出産もしていながら、
あんな騒ぎを起こしたんじゃないでしょうか。

彼女には10代にして本気で反省し自分で償うべき出来事がありました。だけどそうはならなかった。音楽学校で同級生に加害した疑いがあり裁判にまでなったというのに、ジェンヌデビューを断念させられたのは同級生だけ。自分は単にデビューしただけでなく路線扱いまでされたんですから反省なんてしないでしょう。10代でここまで完全勝利したのは自分の努力ゆえではないはずで、その後も強力な後ろ盾の暗躍が続いたように私は推測しています。
研5でトップ娘になったのも、暗躍さんが当時の理事長とタッグを組んでの事ではないでしょうか。当時の理事長は「汚名は名誉で上書きするねん!」主義だったようですし。
だからこそ彼女はあっさり手放したのでしょう、苦労して手に入れた地位じゃないから。「思いのほかしんどい」とか「他にもやってみたい事がある」とかいった気持ちがあったんじゃないかと。
だって退団後あっさりとレポーターデビューしたんですから。朝のお気楽情報番組での、何の専門知識もいらないレポーター。これまた自分の努力によって得たものではないように私は思うのですよ。そこそこ大手の芸能事務所に所属出来たのも向こうからのオファーのようには感じません。結婚や出産という大義名分を理由に退所してフリーになったようですがもともと問題があったんじゃないですか?だって彼女に「今後も所属していたい」という気持ち、そして事務所に「産後もうちで頑張ってもらいたい」という気持ちがあればとりあえず名前を残しておくでしょう?
そもそも舞台において彼女にどれほどの需要があります?退団後の活躍の中でひとつでも自分の努力だけで得た役はあるのでしょうか。オーディションに落ちて悲しんだり落ち込んだり、反省してその後のオーディションで活かすような経験をしてきたのでしょうか。暗躍さんが秘密裏に段取りしておりオーディションはカタチばかりだったと私は推測しています。

そして、ご主人とも暗躍さんあってのご縁だった気がするんです。
ご主人は相当に忍耐強い方のはずですよ、暗躍さんが納得するだけの地位や知力、経済力があるんでしょうに嫁が家庭に入らないのを許すんですから。「綺麗な奥さんだし子どもを産んでくれたんだから好きな舞台は続けさせてあげよう」な感じ?もしそうなら・・・男性としての魅力は控えめである可能性が高いかと。年齢や容姿で不利なぶん知力経済力忍耐強さで補っている男性って本気で怒ると怖いですよ、中でも妻が若いイケメンチャラ男と付き合うなんてこの上ない屈辱です。

大切に育てられた人は感謝の気持ちがすごく少ないんですよね。
手厚く守られているのに当たり前だと思う。
そして不満にはすっごく敏感。

彼女はまさにこのパターンで、
守りに守られまくっているのに感謝せず、
小さな不満を溜め込み自分の中で消化出来ず、
決して関わってはならない男性の毒牙にかかってしまったんじゃないでしょうか。

暗躍さんはさぞ悔やんでいるでしょう、「もうちょっと厳しくしつければ良かった」と。
音楽学校時代の裁判では彼女を守る事で必死だった気がします。この時に彼女に猛反省させる事なく守りきった上にその後も徹底的に反省させるチャンスを奪い続けてきたのでしょうきっと。相当必死で彼女の環境を整えてきたはずです。
なのに彼女はあっさり台無しにしてしまった。大切なものを失い本気で反省して自分で償う経験をしてこなかったツケがどでかい醜聞を招いてしまいました。

個人事務所の反省文からしていまだに彼女本人はさしたる反省をしていないかもしれません。
だけど遠くないうちに多くを失うでしょう。この度は相手が悪い、普通の親を持つ田舎出身の小娘とは事情が違います。舞台女優としての地位を失うだけで済んだら御の字ですが家庭も危ないです。

同級生と同様にジェンヌになる夢を断念していれば、せめて退団後は表舞台から身を引き大人しくしていれば、これほどの醜聞にはならなかったのに。ツケの恐ろしさをつくづく感じます。

コメント

  1. 東のつばめ より:

    たー様、こんばんは。東のつばめです。

    今回の第一報を知った時、乾いた笑いが出てしまいました。
    「いや~あなた。
    あなたの立場であの男性に行きますか?
    普通はヤメときますよ。
    勇気ありますねぇ、アハハ」という感じ。

    そして以前から興味があった退団作品を映像で見たのですが、
    終わったら何とも悲しくなってしまいました。

    ツッコミされてもおかしくない設定を忘れさせ、
    エキゾチックな世界観に観客を引き込む脚本。
    上田氏の最高傑作と呼ばれるのも納得でした。

    トップと同等な比重があり、ぴったりのあてがきをされた役柄。
    他の役も個性がはっきりして皆さん好演している。

    こんなちゃんとした公演で送り出して貰ったのに、この体たらく。
    前宙トップが素晴らしかったのも、悲しさに拍車をかけました。

    また、併演は原田氏だったのですね。
    才能ある中堅が去ったツケは、今後ますます大きくなる予感がします。

    彼女のこれまでに暗躍さんが大きく関わっていたとの推測は自分も同じです。
    もしかしたら、仕事・家庭のみならず、
    同期との絆も危ういかもしれません。

    入団4番のOGは普通の仕事をされていますが、
    9月にセレブマダム御用達の百貨店で「宝塚サロン」に出演するそうです。
    芸能界にいなくても、スターの人なら表に出る機会はあるということですから、
    「よくも世間が思い出すきっかけを作ってくれたわね」と同期に思われていても驚きません。

    今頃、暗躍さんは頭を抱えながらも、
    傷が最小限で済む方法を必死で考えているのではと推察します。

    まだ知恵を貸してくれる人がいるなら、
    耳を傾ける感性を持っているかどうか。
    それで今後も決まるでしょう。

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      東のつばめさん、おはようございます!
      前回のやり取りは3月ですからちょっとお久しぶりですね。その後も私は鼻うがいを続けていますよー!パートも続いています。マンモスなのに後手後手の対応しかせず、危険な場所は骨折した人が出てから手すりを設置しました。

      さて、
      この度の醜聞はホンマ「乾いた笑い」がピッタリ。
      あほすぎる。
      そう、自分が何をやってきたのかわかっていない。あまりにも周囲が彼女を守りすぎて彼女に自覚がない事が露呈してしまいました。

      金色の砂漠は私も大好きです。月雲の皇子とともに上田久美子の2大傑作だと思っています。どちらもトップスターが奴隷なり負け犬なりに堕ちており、従来の宝塚作品のイメージを根底から覆しました。
      きっと芹香さんはジャーの役を気に入っていたんじゃないでしょうか。退団公演のラズルダズルではジャーを彷彿とさせる姿での劇中劇がありました。
      みりおキキちなつ、いずれも宛書でしたが誰よりも重視してもらっていたのは彼女でしたね。自己中で気が強く実際は弱いキャラは彼女そのものだったような。そう、こんな作品で送り出してもらいながら・・・とにかく恩を仇で返したわけです。宝塚や暗躍さんからの恩を仇で返した。

      併演の雪華抄は原田諒だったんですね。はい、彼を失ったのは宝塚にとって大きな損失となりました。
      宝塚は退団した作家の作品は再演しませんしホンマに痛手です。

      伏魔殿な宝塚なのに暗躍さんは上手く関われたようですね。よっぽどの大物なのでしょう。だけど今回は相手が悪すぎました、上には上がいます。
      本当にどうしてこんな、絶対に関わってはならない男の餌食になってしまったんだろう。
      そう、同期との関係も危ういです。優波さんも大変ですね、宝塚サロンは9月にあるそうですが客の中にゴシップ誌記者が紛れ込んでしまうかもしれない。もうホンマ、OGの多くが退団後もその肩書を利用しているのに大きなイメージダウンとなってしまいます。ハラスメント自死でこれ以上ないほどに地に落ちたイメージがようやく浮かびつつある中、不倫なんてホンマに最低。案の定過去の裁判も掘り起こされていますし。

      暗躍さんですがさすがにこの度はやれる事が少ないんじゃないですか?ホンマに相手が悪すぎるので。
      とっとと彼女を芸能界から引退させて、どうか彼女のご主人に離婚を思いとどまってくれるようお願いする事くらいしか出来ないのでは。男性はどうこういってもメンツが大切ですからグチャグチャにされた恨みは深いでしょう。

      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

      • GIN より:

        こんにちは。

        花乃さんの報道の件、びっくりと言うより呆れました。96期の件の時はまだ「周囲の大人がきちんと対応していれば⋯」という見方も出来ますが、今回は完全に自己責任ですからね。「バレなければOKとでも思ってたの?」と聞きたい位です。この件でご家族が今以上に傷つかない事を願います。

        「ポーの一族」は初日映像を観ましたが正直言って朝美さんファンである私も「あれ?(汗)」と言う感じです。先行画像とかは綺麗でしたけどね。なんか宝塚GRAPHとかの企画で扮装写真だけで留めておいた方が良かったかも⋯です。昔あったんですよ。「サラディナーサ」という漫画のキャラクターを当時のトップスターや2番手さんが扮装してました。絶対にありえない組み合わせで豪華でした。

        そんなポーの一族ですが、観劇の為に来週初めに遠征します。初演を観てますが1回だけでしたし原作もチラとしか読んだ事がないので、思い入れがないのが幸いかも知れません。
        美影くららちゃんが乳母役で冒頭に出てくるのが楽しみですし、初スチール入りしたのが嬉しくて。(当然購入します!)
        最高気温が36℃とかになってるので熱中症対策は怠れないです。たーさんも熱中症には気をつけて下さいね。

        • 関西の、たー 関西の、たー より:

          GINさん、こんばんは!
          そう、96期の時は周囲の大人達に大きな責任があったと私は思っています。そしてこの度の醜聞もある意味、花乃さんを守り続けてしまった暗躍さんにも責任があると私は思っています。本来なら同級生だけでなく花乃さんにもジェンヌになる夢を断念させるべきでした。花乃さんがやってしまった事の重大さを理解し、問題を起こしたからには相応の償いをする必要がある事を学ぶチャンスだったのですから。
          実際に花乃さんが経験したのは「いじめはチャラ」「トップ娘やレポーターになった」「それなりの配偶者を得た」「出産してもバリバリ舞台活動」。何でも自分の思い通りになりすぎたんですよ、心底悔やみ反省して償う経験をしないまま。既婚者でありながら既婚者の年下イケメンに夢中になっても何らおかしくないです。
          この件で家族が傷つかないはずありません。皆が苦しみます。花乃さんはようやくやってしまった事の重大さを理解し、相応の償いが必要である事を学ぶんです。

          さて、
          あら!GINさんすらあーさエドガーが「あれ?(汗)」だったんですかー
          画像ではわからない事が舞台では露呈するのはデフォとして、プログラムの画像がイマイチすぎたのも私にはショックでした。遠征の際GINさんにも観ていただきたいです。鏡にもたれかかるようなショットがあるんですがとにかく左右の目のカタチが違いすぎて・・・生まれつきだとはわかっていますがこのメイクやアングルはないやろ?なんですホンマ。

          「サラディナーサ」、調べてみました!
          マンガの表紙(4巻)はゴスロリみたいな?でもってページはなんかベルばらみたいな?あっきらかに影響受けていそう。
          なんか悲しいです、マンガはかーーーなり読んできたつもりですがサラディナーサは知らず、作者の河惣益巳さんにしてもちっとも知りませんでした。ジェンヌさんが扮装するくらいだからそれなりの人気があったはずなのに。
          ネットは便利ですね、「サラディナーサ 宝塚」で検索したら舞台化はされていないものの「宝塚グラフ」の「ぴったり配役誌上上演企画」という企画で扮装があった事がわかりました。
          1990年12月号
          サラディナーサ:一路真輝
          レオン:大浦みずき
          マリア・ルイーサ:毬藻えり
          ドン・ファン:紫苑ゆう
          エルナン:安寿ミラ
          マシュー:杜けあき
          (以上、敬称略)
          確かに錚々たる顔ぶれですねー!!!

          GINさんは来週遠征なんですね。思った事をそのまんま感想いただけると幸いです。申し訳ない事に私は美影さんを知らなかったので(乳母姿ほぼ記憶ナシ)、おかわりで注目しますね。
          毎日暑いですからお気をつけていらしてください。私は今のところ屋外パートを続ける事が出来ていますし無理はしないよう心がけています。

          いつもありがとうございます。
          今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  2. 東のつばめ より:

    たー様、お返事ありがとうございます。
    鼻うがいもパートも順調のようで何よりです。
    お身体はくれぐれもお気をつけください。

    たー様は金色の砂漠が大好きなんですね。わかります。
    芹香さんの「みんないなくなってしまった」から物語は始まり、砂漠で終わる。
    よそ見をする隙のない作品で、芹香さんにとって大切なものだったのでしょう。
    退団公演でまた演じられてよかったですね。

    で、ここからは私の妄想だと思って聞いていただきたいのですが、
    暗躍さんは個人ではないのかもしれないと思います。
    彼女を守ろうという意思をもつ人々がいて、もしかしたら権力に近い場所にいる可能性も。
    実際、国会議員が作る「愛宝会」はありますしね。

    そして暗躍さんがどうにかしようとしているのは、
    芸能界や家庭以外の新たな居場所をつくること。
    与えられることしか知らない人は、失うとパニックになってしまい、
    衝動的な行動を取ったり、甘い言葉に騙されたりしやすいと思うのです。

    劇中でも、タルハーミネはいきなり砂漠へ出て、新国王まで死ぬはめになりました。
    いや、物語としては正解だし、その後を考えるのは野暮ですが、
    国は大変な混乱に陥ったはずです。
    盗賊姉弟が新たな支配者になったら胸アツですが、流石に無理でしょう。
    後継者として帝王学を学んでいたはずなのにね。
    この考えなしは、今となれば予言にも感じてしまいます。

    暗躍さんも甘やかしたツケは払わなくてはなりませんから、
    芸能以外でも、ほとぼりが冷めたら表に出るチャンスのある何か。
    大学に進学して注目浴びる資格を取るとか。
    絵画や書道、工芸(手芸とかでもオッケー)に興味があるなら、力をつけさせるとか。
    アパレルにコネがあるならデザインとかプロデュース。
    お金と権力で簡単なのはNPO法人ですかね。
    耳障りのよい目的を掲げれば大丈夫でしょう。

    …などと妄想をしております。

    最後に読者様がおっしゃっていた『サラディナーサ』
    懐かしい!リアルで読んでいました。
    中世スペインを舞台にした海軍艦隊(兼海賊)を率いる公爵の跡取り娘が主人公で、
    華やかでドラマチックな物語です。

    宝塚なら主役は、独眼の黒獅子と呼ばれた父親のレオン。
    トップ娘がサラディナーサがいいな。
    彼女は戦闘時は男装しますが、宮廷に出る時はドレスですから娘役でもいけるでしょう。
    二番手以下は、求婚者のドン・ファン
    レオンの終生の敵のフェリペ2世
    最後に夫となるマシュー
    従姉妹で彼女を愛しながらも影で支えるエルナンなど。
    娘役も、黒姫と呼ばれるレオンの姉
    妻のマリア・ルイーサ
    フェリペ2世の愛妾エボリ姫
    エリザベス1世と揃っています。

    河惣益巳氏の代表作は『ツーリング・エクスプレス』で
    これもリアルで読んでましたが、長期連載過ぎて離脱しました。
    世界を股にかけるゴージャスな物語ですが、
    W主人公がインターポールと凄腕の殺し屋の二人なんです。
    今はコンプラ的に厳しいでしょう。

    コメントをしていない時期でも記事は読んでいますので、
    これからも本音をお聞かせください。

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      東のつばめさん、先日鼻うがい洗浄液を切らしたので自作してみたのですが塩分調整が大変ですね。東のつばめさんのレシピだと薄すぎるように感じて厳密に(生理食塩水とほぼ同じ)1%で作りたいんですがつい濃くなりがちです、50ccほどで良いので食塩は1gの半分ですからねー。改めて専用液の便利さを痛感しました。

      はい、私は金色の砂漠が大好きです。だけど芹香さんの「みんないなくなってしまった」発言から始まる事はすっかり忘れていました。「国王一家は異性の奴隷にお世話係をさせる」という設定はやたら覚えています、奇妙なようで納得もして。

      さて、
      暗躍さんですがそうですね、ひとりの人間だけでやりきれる事ではないかもしれません。
      でも、、、どういった理由で複数の人達が彼女を守ろうとするんでしょう?自分のお金や気持ちを注ぎ込むからには何かしらのご褒美が必要なはずなのに。そういった下心なく頑張れるのは直系尊属くらいしかいないように思うんです。
      「愛宝会」は知りませんでした、男性しか入会出来ないなんておかしい!って思いましたがちゃーんと女性だけしか入会出来ない「緑宝会」ってのもあるんですね。

      >芸能界や家庭以外の新たな居場所をつくること。
      東のつばめさんはこのように推測しているんですね。私は違います、暗躍さんはとにかく彼女のご主人に離婚を避けてもらうべく努力しまくるような気がします。
      ってか、、、もしかするとご主人も暗躍グループのメンバーかもしれませんよね。それなりの経済力や地位がある男性で、いじめ加害者疑惑・忖度(であろう)トップ娘就任・中卒とネガティブ条件を複数抱える彼女を奥さんにしようと思う方はそうはいないはずです。自分が甘やかしてしまった反省もあり彼女を許す、ただし芸能活動からは引退させる、くらいで手を打つかもしれません。

      そうですね、タルハーミネは国の事を全く考えていない女性でしたね。夫を支えるどころか巻き添えにして。お芝居では良いんですがリアル生活でもやっちゃった。
      >この考えなしは、今となれば予言にも感じてしまいます。
      そう、本当にその通りです。

      東のつばめさんはサラディナーサ(連載1987-1990)をご存知なんですね。どうして私は知らないんだろうぴえんぴえん。
      ほほー、戦闘時には男装するなんてやはりベルばら(連載1972-1973)の影響を受けていそうですね。そういえば池田理代子はオルフェウスの窓(連載1975-1977)でも主人公を「男性として生きる女性」にしていました。ま、ベルばらにしたって手塚治虫のリボンの騎士(連載1953-1966)の影響を少なからず受けているでしょう。
      なんかスペインを舞台にすると必ず「フェリペ◯世」が出てきません?調べたところフェリペは英語だとフィリップになるそうです。エリザベス女王(2世)のご主人がフィリップ王配ですから、サラディナーサの登場人物にエリザベス1世やフェリペ2世が出てくるのとリンクしました。
      河惣益巳(かわそうますみ)さんのツーリングエクスプレス(連載1981-1999)は確かに長い!インターポールと凄腕の殺し屋が主人公ですかー、私にとってインターポールといえばバンコランです、、、が、確認したところMI6という別機関の所属でした。ちなみにパタリロは今も連載中なのだそう。同性愛を扱うのは令和コンプラでもオッケーですよね。

      コメントをしていない時でも記事は読んでくださっているとの事、ありがとうございます。
      はい、今後も思った事をそのまんま記事にします。
      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  3. かなえ より:

    花乃まりあさんって退団後お仕事順調な方なんだなと思っていました。
    全国ネットの番組のレポーターもされていたそうですし、出産後もお仕事セーブするでもなく、同期との仕事も朝月希和さんと「ハムレット」、咲妃みゆさんとの「レッドブック」などを思いつきました。
    このミュージカルの後もお仕事2作品ほど公表されているみたいです。
    お相手の男性、お若いのでちょっとみためが伊藤健太郎さんとか中村莟玉さんに似ていると感じました。
    結婚前の動画配信者への貢がせ方がえぐいなーと印象に残っていますが、今回の話題ではランボルギーニでホテルとか週刊誌への話題提供に事欠かないと思いました。
    奥さんの新しいドラマ放送日前に話題をぶつけてきたようですが、下手に否定すると握っている話題をまただしてきて長引かせるように思いました。

    ミュージカル「ディア・エヴァン・ハンセン」初日のソワレ柿澤勇人さんの日に行ってきました。
    有明exシアターという複合型ビルの中にある新しい劇場でした。
    B席設定がなくて、eプラス先着でA席が取れました。劇場3階席の最後列右端でしたが、ストレスなしで観劇できました。
    劇場ないは女性トイレが各階あり男性トイレは
    2階にありましたが1階3階は女性トイレが両サイドにあり休憩中のトイレ利用が快適でした。
    終演後も利用できたみたいです。
    「ディア・エヴァン・ハンセン」って話の内容知らないで見たのですが、こういう話だったんだーと。
    吉沢亮さんの公演がどうやっても取れませんでした。
    楽曲が演者さんには難曲ではと思いました。
    私はエヴァンのお母さん役の堀内敬子さんとコナー役の立石俊樹さんが苦手に感じて他のキャストで見たいかもと思いながらみてました。
    内容が重いし休憩時間込みで3時間なので演者さんは大変だよ〜と思いました。
    柿澤さん前見たのは「ジギルとハイド」でしたが、
    今回はエヴァン役をつくりこんできたなーと思いました。
    吉沢亮さんってネットの映像だけ見ると柿澤さんとは違うアプローチなんだなと思いました。
    あれだけ売れっ子なのに、難しいミュージカル作品でハードルあげておられて偉い方だと思いました。
    ブロードウェイミュージカルで演じていた方が映画で主演されておられるそうで、機会があったら映像でみてみたいかもです。
    明るいとか楽しいとかいう話でないので、実際の
    私生活にあてはまる場面などを涙涙で見ているところもありました。

    劇場のある有明方面はゆりかもめという交通機関かりんかい線という路線なのですが目的地までたどりつくのに少し大変に思えました。

    見に行ってよかったと思いました。
    もう今週末は8月ですね。たー様もおつかれでませんように。

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      かなえさん、はい、かのさんは退団後もお仕事順調ですよね。しかも結婚も出産もして。そう、11月には「巨匠とマルガリータ」という作品の(おそらく)ヒロインを演じる予定だそうで。その他にも予定があるんですか?
      ああ、相手の方は確かに伊藤健太郎さんに似ているかも!莟玉さんはもっと目が切れ長だしぽっちゃりかなぁ。
      BMWやベンツなら珍しくなく、たまにポルシェを見る事はあってもランボルギーニはなかなかありません。今の若い男の子は車離れが著しいイメージだったのでランボルギーニに乗りたがる子もまだいるんだと思いました。

      ディア・エヴァン・ハンセンの感想をありがとうございます。
      新しい劇場ですか、いいなぁ。トイレが充実しているのは魅力的ですね。
      堀内敬子さんは私は拝んだ事がありません。立石俊樹さんは「太平洋序曲」と帝劇でのルパンで拝みましてまぁその普通に可愛い男の子かなと。おお、ディア・・・でのWキャストのもうひとり廣瀬友祐さんも太平洋序曲に出ていましたね。長くはないもののなかなかにしんどい作品でした。
      「ジキルとハイド」は今年3月でしたね、真彩さん和希さんのWキャストで。柿澤さんは佐藤さんとのWキャストだったんですね。かなり作り込んでいたんですね。
      ディア・・・での吉沢さんはおそらく歌唱では不利でしょうし柿澤さんとガチ対決するのではなく吉沢さんらしさで勝負したのでしょう。はい、テレビなど映像で勝負出来るのに舞台に出るだけでもすごいです。自分に厳しく、それゆえお酒でストレス発散する事もあったのかも。
      ディア・・・は重たいストーリーですね、ウィキであらすじを読みしんどくなりました。外国人が日本をバカにした(と私は思った)太平洋序曲に感じたしんどさとは異なり、ある程度成熟した社会での人類が抱えやすい普遍的な内容のように思います。しかしながらコナーの自殺が唐突すぎるのでは?裕福な家庭に育ち自己中な性格っぽいのにいきなり?ホリプロのあらすじ、ウィキのあらすじどちらを読んでも自死の理由がわかりませんでした。

      新しい劇場そのものは立派でも交通アクセスが微妙なんですね。なかなかに致命的な欠点です。そういえば東京駅のすぐそばに宝塚の劇場が出来るんじゃなかったでしたっけ?進捗をご存知でしたら教えていただけると幸いです。
      はい、7月ももうすぐ終わります。お互い暑さを乗り切りましょうね!

      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  4. かなえ より:

    2度目のコメント、ブログ内容と違う話題ですみません。
    先日星組のトップさんが甲子園で始球式に出られていたという話題で、トップスターさんのお父さんがプロ野球選手とありたー様のご主人さまならご存知なのかなと思いながらネット記事を読みました。

    私のまわりにもプロ野球を球場でご家族で観戦に行くとか、知人のお嬢さんが学生で球場でビール売のバイトをしているとか話題ででてきてたー様のブログ記事を思いだしながら聞いていました。

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      かなえさん、2度目のコメントありがとうございます。えっへん、実は私、暁さんの始球式の事すっごく早くに知っていたんですよー!以前記事にした年間シートさんが速報でラインくれましたから。甲子園のハイビジョンにデカデカと映った暁さんの画像も添えてくれました。だけど記事にはしなかったんです、タイトルからして「ありちゃん始球式(はぁと)、素敵☆」みたいな記事が乱発されたようですしね。

      でね、夫にも話題をふったし暁さんのお父さんについても聞いてみたんです。だけど夫的に興味レスらしい。最初に知った時からして反応が悪く、一軍選手ではあったそうですが夫にとっては魅力のない選手だったようです。一方で芹香さんのお父さんについては知った瞬間「えーっ!こいつ山沖の娘なん?」と超興奮してスックと立ち上がり「山沖はなぁー、」とピッチングの真似までしていましたから夫にとって思い出深い選手のひとりなんですよね。

      日本では野球は(おそらく)最もメジャーなエンタメ。選手はもちろんファン、ビール売りの女の子達に至るまで話題は尽きる事がありません。ただし私にとっては宝塚の方が大切ですから、野球については夫から得た情報でパート先での日常会話に困らない程度で良いと思っています。

      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  5. やすみ より:

    たーさま
    こんにちは。
    毎日暑いですね。
    花乃さんの件どっちも似たもの同士のような気がします。
    私が花乃さんなら年下のイケメン共演者に言い寄られたら悪い気はしませんよ。
    週刊誌が張り込み、舞台同様にふたりが愛の不時着していて
    思った通りの展開で週刊誌は笑いが止まらないことでしょうね。
    あまりにも軽率な行動でした。
    花乃さんのご家族、趣里さん、有名なご両親も心を痛めていることでしょうね。
    朝ドラ主演で国民的スターの趣里さんのご結婚のときは
    有名なご両親同様にまったくの無関係者のドラマファンのわたしたちも全員反対でしたよ。
    花乃さんは芝居は悪くないと思うんですけどね。身も心も女優気質なのかも。
    今決まってるお仕事以降はオファーなくなるのですかね。

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      やすみさん、こんにちは。前回は宙組についてのやり取りでしたね。残念ながら3人とも次作退団しませんね。私はとにかくトップ娘の残留が残念でたまらないです。

      はい、毎日暑いです。そんな中での花乃さんの熱愛ですからねぇ。
      おそらくご主人は男性としての魅力が乏しいんでしょう。30過ぎっていわば女盛りですからね、若く熱くイケメンな男の子にコロッとなっちゃったんでしょう。

      >年下のイケメン共演者に言い寄られたら悪い気はしませんよ
      そうですね、私も30代のうちならきっとそう。今の私は白髪まみれの頭の中が「何を企んでいるんだろう?」でいっぱいになるでしょうけど。

      彼も大概ですが、私が人生で最も大反対した他人様の結婚は「まこけい」でした。扶養範囲パートな私は納税していないけれど夫が納めた税金が1円でもまこけいのニューヨークライフに使われているかと思うと腸が煮えくり返ります。
      まこさん趣里さん花乃さんっていずれも蝶よ花よと大切に育てられたお嬢様ですよね。世間知らずでもあり、経済力のない男性に狙われやすいです。ヒモ男との結婚も褒められたものじゃないですが、せっかく手堅い男性と結婚出来たのにヒモ男と不倫なんていよいよ愚の骨頂です。

      花乃さんってお芝居悪くないです?
      金色の砂漠は宛書だから悪くなくて当然だし、ミュージック・マンでは存在感なしなしでしたよ(私の主観です)。ナンボでも代わりはいます。
      私としては花乃さんは家庭に専念して欲しいです、息子さんの母親には代わりがいないのですから。

      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  6. 東のつばめ より:

    東のつばめです。

    鼻うがいの塩加減は確かに難しいですね。私も今はニガリを5滴に変えています。
    ご家庭にあれば代用品になります。

    暗躍さんですが、思想とか目的を同じくする面々ならバックアップもありかなと。
    ご褒美ですが、彼女を良いポジションに置いて力を誇示するのが対価ではないでしょうか。
    「俺達の力を見よ!」とね。
    ご主人も暗躍さんの人脈の可能性は高そうと妄想しています。

    あれこれ人様に言ってますが、自分自身のこととして、
    性格…特にマイナスに働きやすい部分は簡単には治らないよなと実感しており、
    治すよりもリカバリーを考えようという視点になっています。
    芸能は辞めても表に出る機会を与えるのは、
    彼女タイプの女性にはリカバリーになり、お子さんとも向き合えるのではと思います。

    たー様がサラディナーサをご存知ないのは、年齢が下なせいもありますし、
    「花とゆめ」はヒット作は多いのですが、王道とは離れた内容が多かったです。
    スケバン刑事・はみだしっ子・赤い牙シリーズ・シルクロードシリーズ・
    ガラスの仮面・笑う大天使・ぼくの地球を守ってなどなど、
    王道のボーイミーツガールは余り記憶になく、今のBL要素も多くて
    「ホ◯しかいない花とゆめ」なんて言葉もありました。

    河惣氏によれば、本当は主人公をドン・フアン・デ・アウストリア
    (フェリペ2世の異母弟。実母は愛人。軍人として功績を上げ人気があったが若くして死去)
    にしたかったが、編集者から女の子でないと駄目と言われてサラディナーサを創作したとか。
    昔はその辺の縛りがきつかったのでしょうね。

    フェリペが多いのは、1世と2世がスターだからでしょうか。
    フェリペ1世は「美公」とあだ名され、王妃ファナはメンタルを病むほど彼を愛したそう。
    フェリペ2世は、スペイン黄金時代を生き、無敵艦隊が敗れて没落の原因を作りました。
    彼は王妃に先立たれること3回。4名の妻と結婚しています。
    2番めの王妃は、イングランド女王メアリー1世なので、その期間は共同統治ですから、
    イングランドではフィリップと呼ばれていたでしょうね。
    彼の周辺の人々も小説や映画やドラマになった方々が多い時代です。
    日本だと戦国~信長~秀吉~家康時代は何回も映像化みたいな感じでしょうか。

    パタリロは、もう魔夜峰央氏は筆をとれる間は書き続けそうですね。
    そして天真みちるさんが在団中にバウでやって欲しかったです。

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      東のつばめさん、はい、鼻うがい液の自作は案外難しいですね。ニガリは良さそう、液体だけに調整しやすいでしょうし。うちは2年前にAmazonで購入した赤穂のあらなみ塩1キロ✕4袋がいまだ2袋残っているので有効活用したいんですが鼻うがい液は断念するかもしれません。

      暗躍さん(もしくは「チーム暗躍」)にとってのご褒美は「自分の推しを良いポジションに置いてパワー誇示」ですかー。推し活動ってそうですよね。推しとの結婚はいわば頂点?花乃さんのご主人はどんな判断をするんでしょうね。そういえば真逆の立場だった(ご主人に裏切られた)貴城けいさんは離婚しなかったですね。

      感情がマイナスに働きやすいのは決して悪い事ばかりじゃないんですよ。自分を守るためにそうなったんですから、よっぽど生活に悪影響を及ぼすのでもない限りそのままで良いかと。メンタルの問題は治したいと思えば思うほどドツボにハマるので開き直る方が得です。

      彼女タイプには表に出る機会がリカバリーになる・・・はい、その通りだと私も思います。チーム擁護もそのあたりをわかっているからこそお金と手間をかけて彼女のお膳立てをしてあげていたのでしょう。さしたる需要はないだろうに、オーディションを自力で勝ち抜くタフさもないだろうに、彼女はヒロインとして表舞台に立ち続けてきた。おそらく育児をほっぱらかして。本来ならチーム擁護に感謝してもしきれない立場なんですよね。なのに裏切った。よりにもよって舞台の共演者、しかもタチが悪い相手を選んだ。チーム擁護としてこれほどの屈辱はないですよ。
      ここですぐに彼女に新たな活躍の場を与えたらきっと再び彼女は裏切るでしょう。SNSで安易に「(自分の経験としての)絶望」をつぶやいていた彼女には自分が他人に与えた絶望がいかほどかを知る必要があります。かつての同級生の絶望や現在のご主人の絶望をおもんばからないと。新たな活躍の場を得るのはそれからで良いです。

      私がサラディナーサを知らないのはマンガとの接点が母からの単行本ベルばら、そして雑誌は「りぼん」と「なかよし」メインだったからかもしれません。過去にハマった少女漫画家としてパッと思い浮かぶ篠原千絵や里中満智子、万里村奈加などいずれも花とゆめじゃないですよね。さらに叔父の影響でジャンプから少年漫画に触れるようになりやがて成人向けな小池一夫&池上遼一コンビの過激な作品も読んでいました。
      ウィキで花とゆめ連載作品を確認しましたが私が知っているのは東のつばめさんも例にした「ぼく地球(たま)」くらい。しかも途中でドロップダウンでした。スケバン刑事はドラマは大好きでしたが原作はチラとしか読んでいません。ガラスの仮面もさすがに名前は知ってますが作品にはほぼ触れていないままで。

      メアリー1世がふたりいてややこしいですねー
      ブラッディ・メアリーの異名を取ったイングランド女王メアリー1世の夫がフェリペ2世なんですね。なんか聞いた事あるなぁってこれ、「レディ・ベス」の世界じゃないですかー!レディ・ベスはエリザベス1世で、メアリー・チューダーがイングランド女王メアリー1世なんですね。
      私にはピンとこないんですがヨーロッパはカトリックとプロテスタントでいろいろややこしかったようですね、かの迷タイトル「消え残る想い」でも取り上げられていたような。
      フェリペ2世の父親はカルロス1世で、その庶子(フェリペ2世の異母弟)がドン・フアン・デ・アウストリアなんですね。といっても彼の顔はカルロス1世に似ておらず諸説あるようで。
      そしてドン・フアン・デ・アウストリアはもうひとりのメアリー1世、ステュアート朝のスコットランド女王と婚約したんですね!彼が病気で急死しなければ歴史が変わっていたかも?
      ええっと、エリザベス1世って重要人物ですね。ブラッディ・メアリー(イングランド女王メアリー1世)の異母妹であり、ブラッディ・メアリーの後継者であり、後継者争いのライバルとなったスコットランド女王メアリー1世を処刑するよう命じたんですね。
      河惣氏がマンガにしてくれていたら読み応えありまくりな作品だったろうにな~

      そっか、今の大河ドラマもお約束の信長・秀吉・家康の3点セットだしヨーロッパではここらへんのドラマが多いのも納得。

      パタリロ、確かに天真みちるさんなら現役時代に出来たでしょう!はい、バウで!
      結婚・出産を経て今はnoteでサロンメンバーを集っているようですね。
      はい、魔夜氏は命ある限り書き続けそう。

      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  7. 初めまして。実は何年も前から拝見させてもらってます。
    昨夜読んだ花乃さんの記事に凄く共感できて、それをお伝えしたくて初コメントしてしまいました。
    同期の綺咲愛里さんのショーが8月、宝塚ホテルで催されるのですね。
    私はあのポスターからして、好きにはなれませんが。
    これからもたーさんのブログを楽しみにしております。
    お忙しいでしょうから、返信はお気遣いなく!

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      りんご・りんりんさん、はじめまして。
      何年も前からブログに遊びに来てくださっているとの事、ありがとうございます。この度の初めてのコメントに感謝いたします。

      先にこちらの都合をお伝えしますと、URLの内容を変更しました。もともとは
      >相談なしで息子の隣へ。65歳。大阪UR団地で叶える「貯金を減らさない」年金暮らし
      と日本語で入力されていたのですがこれではクリックしてもエラーになるんです。この内容で検索したところりんご・りんりんさんのムラゴンブラグにヒットしましたのでそのURLに書き換えました。
      年金と株の配当頼みの生活だそうで、OSKのブルックリンパーラー公演無料観劇目当てにネクストウェア株を購入してご主人と喧嘩になった記事がとても面白かったです。500株で75000円くらいで、OSKブルックリンパーラー公演見放題・・・そういえば私が普通に6000円払って見た公演にも株主優待の方が複数いました。

      さて、やっとコメントへのお返事になるのですが、
      当該記事はビュー数が1万を超えまして、OGを扱った記事としては異例です。
      綺咲さんは今月29日にタカホでDSするんですね。ゲストの美里玲菜さんって全然知らんー、と調べてみたらジェンヌOGだし綺咲さんの妹だそうで。
      綺咲さんは2021年に花乃さんとDSしているんですよね。同期だし仲良し、という触れ込みのようですが本当に仲良しなのかは花乃さんが超ピンチな今こそ明らかになるはず。

      この度はありがとうございました。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

  8. お返事ありがとうございました。
    URLの件了解です。
    ネットのそういう事はまったくわからず、ご迷惑をかけたようで申し訳ありません。
    また、私のブログを読んでいただいたようで、ありがとうございました。
    OSKの優待記事への感想も喜しかったです。
    あと綺咲さんと花乃さん「本当に仲良しなのかは花乃さんが超ピンチな今こそ明らかに
    なるはず」には思わず笑ってしまいました。
    これからも応援しております!

    • 関西の、たー 関西の、たー より:

      りんご・りんりんさん、良ければ今後はURLの欄に

      pandagami.muragon.com

      と入力してくださいね。そうすると私が承認した際にりんご・りんりんさんのブログへのリンクが出ますので。今回は私が入力しました。
      お名前はりんご・りんりんでブログURLは「パンダグミ」とユニークですね。「パンダ組」ですか?

      私は株主優待目当てでダイエー(当時)の株を買い塩漬けのままです。今も年に一度100円くらいかな、配当金(?)を受け取っています。株を買うのに10万ほどかかりましたから取り返すには1000年かかるわけで、素人が夢を見た罰だと思っています。屋外でのブルーカラーワークが性にあっているので出来る限り働くつもりです。

      OSKはここのところご無沙汰ですね、歌舞伎も四季も松竹新喜劇も興味が薄れましたが宝塚への気持ちだけは続いています。なんかしら魅力があるんですよ、花乃さんの今後も気になるし。どんなに絶望しても世界は美しい、とSNSをでつぶやいたという彼女のこれからがホンマに気になります。

      追加のコメントをありがとうございます。
      良ければ今後も気軽にコメントくださると幸いです。お返事のタイミングが遅くなる事もありますがお許しくださいね。
      今後もどうぞ宜しくお願いいたします。

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