また?
しつこいなー。
これまで何度か取り上げた、度胸も文才もない某ブロガー。
私が全ツ遠征を検討中だと記事にしたら「全ツはその地域の人のためにある」といった記事をアップしてきました。
当該ブロガーには承認欲求とヒマな時間、そして浅知恵はあります。己の駄文ではビュー数アップしない事に気付き
・私を含む複数のブロガーの記事をコピペして中傷する
・ゴシップ誌の記事をまるっと転載する
な著作権侵害作戦を捻り出したりもしました。その後無断引用のリスクに気付いてからはあからさまな引用をやめたもののわかる人にはわかるような文体で攻撃するテクを磨き、今回にしたって私の記事を受けての嫌がらせだけど証明するのは難しい。相変わらずの駄文だけど嫌がらせ度はええ塩梅です。
文章力が育たぬ一方で浅知恵力が増しているのはコメントを閉じて読者からの意見を拒み自分だけの世界にどっぷり浸っているからでしょう。こういったブロガーがビュー数と応援のクリックを強く求めるのは当然。(無料ブログゆえ)稼げるわけでもなく(コメントを閉じているので)応援コメントが届くわけでもないんですから、ビュー数と応援ポチはモチベーションの維持に欠かせないんですよ。もし・・・毎日のように複数の記事をアップする自分のランキングがパートを始めて更新がゆっくりになった私とトントンだったりしたら許しがたいでしょう。これはたとえの話であって現状そのものではありません。
実は・・・
私はパートを始めてから当該ブロガーをより一層哀れに感じる様になっていました。
まずはこれまでも記事にした状況からお伝えしましょうか。当該ブロガーには文才だけでなくお金もありません。それどころか借金があるんですよ。自ら記事で暴露したものの私から「おそらく住宅ローンなどとは異なる借金で債権者に相当迷惑を掛けているんだろう」と突っ込まれるなり即削除しました。驚くのがそんな状況であるにも関わらず現在も遠征を伴う観劇に励んでいる事実。私からすると狂気の沙汰で、こんな人からおかしいだの常識がないだのといった指摘をされる筋合いなんてちっともありゃしません。「遠征する体力があれば働いてちょっとでも返済しろ!」って思っていました。
だけど当該ブロガーには
若さもない
んです。今回初めて伝えます。
自分がパートを始めて知りました。今の日本は深刻な人材不足になっているけれどそれなりの高齢者は年齢だけで弾かれるのだと。真っ青すぎるほどブルーカラーな私のパート先にしたって例外じゃなく、年齢が上限を超えていたら絶対に採用されないし能力があり本人に続ける意欲があっても上限になれば切り捨てられます。きっと当該ブロガーは採用すらされない。ブルーカラーなんてやってられるかと吠えたいかもしれないけれど実際はブルーカラーから門前払いされるんです。
プライドは高いのに経済力のない(ってか借金のある)高齢者ってホンマに悲惨。
これに尽きます。遠征観劇に精を出して現実逃避するとか、暇な時間を持て余して駄文を量産しブログ更新に励むとか、読者からの厳しい意見は聞きたくないとか・・・こうゆう行動は若い人でもありうるけれど、やり直すチャンスがほとんどない高齢者はただただ悲惨、哀れでしかないとホンマに思います。

コメント