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宝塚を好きになって、OSKも観劇するように。その記録など

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梅田キャトル→京都の納涼床のあるスタバ

松竹新喜劇観劇編の最終回。南座へ行く前に寄った梅田キャトルの様子のご報告と、南座から徒歩圏にある京都らしい特別なスターバックスのご紹介です。
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某OSK娘役の観劇マナーは一般人レベル

「松竹新喜劇 夏まつり」会場の南座の客席でOSKスターさん達を見かけました。着席した状態でスマホに励んだり、飲み物をとったり、仲間同士でおしゃべりしたりと、舞台人なのに観客マナーは極めて一般人レベルだったように思います。
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ジェンヌさん

北翔海莉とその夫、キャラの乖離[松竹新喜劇]

OSKの桐生麻耶さんが特別出演する「松竹新喜劇 夏まつり特別公演」。主役の藤山扇治郎さんは、宝塚で大人気だった元トップスター、北翔海莉さんのご主人です。桐生さんが好きで、藤山さんにも興味を持った私はこの公演を観に行きました。
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観客マナーは、大劇場も大阪松竹座も同じ

大劇場は「観客が会話しまくる、マナーが悪い!」と言われがちですが、大阪松竹座だって同じでした。観客の年齢層が高いのも何かしら関係しているかもしれません。
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OSK夏のおどり、悲しい低予算感とショーの問題点

OSKの新トップスター、楊琳さんのお披露目公演「夏のおどり」。ものすごく期待して観劇したのですが、洋のショー2本立てには問題を感じましたし、そもそも予算不足じゃないかという気持ちでいっぱいになってしまいました。
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[OSK]楊琳お茶会で「ぼっち」だった私

OSKの新トップスター、楊琳(やん りん)さんのお茶会に行ってきました。花組公演、エリザガラコン、何より望海風斗ラストデイな日にOSKのお茶会を選んだ事に、後悔はありません。
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[OSK]春のおどり、楽しかった(後編)

春のおどり、とにかく桐生麻耶さんが魅力的でした。第1部は月組公演「WELCOME TO TAKARAZUKA」とちょっと似た感じ、第2部は宝塚で活躍していた荻田浩一さんの演出でした。
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[OSK]春のおどり、楽しかった(前編)

1年近く遅れての公演となった「春のおどり」。前編では主に、大阪松竹座の中を記事にしてみます。
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生観劇に飢え、OSK「春のおどり」チケット購入

トシとってから好きになったからか、生観劇出来ないのが寂しいです。スタッフさんの対応に納得出来ない事があったOSKですが、スターさん達の輝きや努力は本物ですし、観に行く事にしました。
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[OSK]今日は推しのお茶会だけど、

OSKスター、椿りょうさんのお茶会に行くかどうか、さんざん迷って、行かない事にしました。
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