「3人」でカフェ・ド・ヴォアラのパンケーキ

旅行・グルメ

急にポツンになっています、私。
「いかにも専業主婦」な20年をすごしてきて、今後もずっとそんな人生が続くような気がしていたのですが変わる時は変わるんですね。
夫は単身赴任となり、娘は彼氏のアパートに入り浸り。家族のために私なりに必死でやってきたつもりですがホンマ、ポツンになりました。
急激な環境変化に気持ちが追いつかず、いっそ夫の単身赴任先の埼玉に長期滞在しようかなとも思ったけれど、夫はシングルライフが楽しいらしくて色よい返事をくれません。

そんな中、

娘がラインをよこしてきたので「いいかげん帰ってきなさい」的なお説教をしたら娘から電話がかかってきて

「ママぁ~、時間あるぅ?」

って。

で・・・

カフェ・ド・ヴォアラで待ち合わせとなりました。
娘と、娘の彼氏くんと。
カップルで宝塚観劇する前のランチ先にふたりでこの店を選び、ようは私は財布として駆り出されたわけです。にしても娘はさておき彼氏くんがここに興味を持つのかぁ・・・女子っぽい男の子だとは思っていたけれど。

自分が持っていない魅力を男性に求めていた私と異なり、娘は自分と似たような男性を好むようです。「時間ギリギリ派」なところまでそっくり。1分遅刻するくらいなら1時間早く到着したいほどに遅刻恐怖症な私はかなり早めに到着していましたから、

のんびり写真撮影していました。そして「手頃なランチを始めたんだ、こりゃラッキー」なんて思っていたんです。

ただし私は無条件でカフェ・ド・ヴォアラにノコノコ向かったのはありません。娘とは「ソファ席に案内してもらえなかったら他の店にする」と約束していました。何度かここに行き、味の良さは充分に承知しつつも接客にはとことん嫌気がさしていたんです(そのあたり書いた記事はこちら、すでにモーニングは終了しています)。

結果としてはソファ席に案内してもらえました。でもねぇ、3人なら無条件でソファ席に案内してくれるかはわかりません。私は店に入るなり「ソファ席をお願いできますか?」と聞きましたから。背後に娘と彼氏くんがいるんですから穏やかに伝えましたが、スタッフさんは私の瞳の奥に「ソファ席じゃなきゃ利用しない」の強い意思が潜んでいる事を感知したかもしれません。

かくして久しぶりのソファ席にドカと腰を下ろしたけれど・・・くつろぐ間もなく、向かい合わせに座った娘と彼氏くんの手元に度肝を抜かれたんです。
ふたりして左手の薬指に指輪をしていたんですよ!おそろいの!
ま、お互い初カレ・初カノですから舞い上がるのも無理はありません。私自身大学生活はそこそこ奔放でしたし、久しぶりのカフェ・ド・ヴォアラのソファ席で説教を展開するのも無粋だと思い黙っていました。

にしても・・・

ふたりして遠慮がないなぁ。
せっかくランチがあるんだから普通、ランチを頼むもんちゃう?そしたら4,500円で済んだものをふたりしてアラカルトで頼んだのでほぼほぼ7,000円かかりました。

娘はデザート系のパンケーキ、彼氏くんは食事系のパンケーキを選び、お互いわけっこしていたんですね。まるでふたりで来店したかのようでした。
一生懸命撮影していましたからパンケーキもソファ席もSNSにアップするんでしょうし、

私は自分のランチ画像だけアップしますね。タイトル画像と同じで手抜き感がありますが仕方ありません、今回いろいろあやふやにする事にしたので採用出来る画像が限られちゃうんですよ。

あやふやにせずハッキリお伝えしたいのは「今回も本当に、すっごく美味しかった」って事。シュワッととろけるパンケーキといい、サラダのシャキシャキぶりといいスープのコクといい、画像には載っていませんがドリンクで選んだコーヒーといい、大げさじゃなくすべてにおいて素晴らしい味わいでした。平日のみとはいえ1,500円は本当にお得です。きっとこのパンケーキは「出来立て・命」。テイクアウトではなくお店で食べるのが良さそうです。気になるのはボリュームが少なめなのと、接客面のリスクがやはりありそうなところでしょうか。私達の後に来た客は3人以上でもテーブル席に案内されていました。

食後は何となく、ふたりの後ろをついて行き私も大劇場に向かったんですね。
娘には「殿堂でゆりか展を見るわ」と伝えていたのですが、

青春を謳歌しまくる若いふたりの背中を眺めていたら殿堂に向かう気力がそげちゃった。真風さんではなく自分の「Memories of」で脳内いっぱいになってしまって。

それでもせっかく大劇場に来たからにはと、

フルールの新製品「たこ焼き さくら塩とオリーブオイル 500円」をいただきました。茶色いトレー表面を指でなでて、滑り止め加工されている事にニヤリ。先日行ったうどん屋さんのトレーが滑りやすくて危なかったんですよねぇ(記事はこちら)。さり気ないところで企業としての力量がわかるものです。
さくら塩とオリーブオイルは悪くはなかったもののロングランになる可能性は低いかなぁ?フルールはセルフのお茶が濃くて美味しいので飲み物を頼まなくても充分に楽しめます。

コメント

  1. 昭和っ子 より:

    4月になりましたね

    色々な職種や学校も新年度
    我が家も娘の会社が大幅人事が変更になりギリギリまで勤務先が変更になるかもって話していたのですが
    上司と話し合いの結果 現職場にそのまま在籍出来るとか
    娘の会社は基本近畿圏なのでどこの支社
    も自宅通勤なのですが
    月初が忙しい
    今頃の人事変更はかなりキツいらしいです
    変わって来た人に教える暇が無いって毎日帰って来たらボヤいます

    そんなこんなでター様のブログ 一気に全ツからお嬢様と3人のお食事まで読ませていただきました

    全ツファンクラブ私はファンクラブの無い方のチケットだったのでファンクラブのチケ出しの側には行かないったが
    カチャファミさん、(某場所:たーの判断で編集しました)辺りのチケ出しかな?

    「カジロア」のおかわりは初見とやはり違うかな?
    宝塚の観劇って2回位が一番ベストかな?
    特にお芝居は回数が多いからって御贔屓が居ないとお芝居はチョットだれます(あくまでも私は)

    お食事2件は宝塚ではとても役に立つ情報で
    私は未だに新しくなった宝塚ホテルでは食事もお茶もした事も無く
    宿泊のみ
    全ツを観て思い出したのは宝塚ホテル宿泊したのは凪七さんのバウの「パッションダムール」やってる時
    娘がブッキングコムで宝ホを何故か取った?
    宝塚ホテル食事はミュージックサロンのディナーのみ(自分の好みで注文は出来ない)
    ミュサロのカクテルも美味しかったです
    飲み物は飲み放題ですが
    種類は少ない
    出演者に合わせたカクテルがアルコールandノンアルコールである
    私はどちらも頂きましたが
    どちらも美味しく、アルコールドリンクを最初に頂きましたがお変わりしてショーの始まる頃ノンアルにしました
    まだコロナ真っ最中のミューサロだったのでオードブルとスープはワンプレートにお肉と魚もワンプレート

    でも温かく美味しかったです

    事如く食事なしのショーのみのディナーショー時代だったのに
    宝塚ホテル、玄関、宴会場通路、宴会場入り口三箇所で消毒検温があり
    なんか箱根の関所見たいと思った思い出も

    お嬢様と彼氏さんとの三人のランチ
    私はなんだかター様がチョット寂しそうに感じました
    お嬢様は本当にお母様を信じて彼と仲良くアットファミリーな雰囲気で幸せそう

    私は娘の彼とそんな事は一度も無く

    反対に息子は毎回彼女を連れて来てランチに行ったり三人であっちこっち行きました
    私はもう1人娘ができた様で凄く嬉しかったが
    結構彼女が何度も変更になって話に気を使ったことも

    娘が二十代の頃の彼氏は私があまり好みじゃ無いのもあり
    男の子苦手な母だったので話も合わず
    玄関先で送ってくださいってありがとうくらいしか言えず
    彼の出来た娘がえらく遠くに行ってしまったようで寂しさを感じていました
    でも30前に全く男っ気が無くなり
    今も家に居着いている娘であるので
    寂しくは無いがかなり疲れますが

    会社の愚痴、宝塚の話、美味しいお店の話をしてくれので
    うざい行動をしてる娘ですが多分離れたら寂しくなります
    それは旦那も感じてます
    案外娘は父親を財布代わりしか付き合わないが「○○○は俺を財布としか思ってない!」と嬉しそうに言って居るのを見るとやはり婚期大幅に遅れてる娘でも可愛いでしょうね

    なんかランチの後
    娘さんカップルの後姿を見ながらフルールでソロ活でたこ焼き!
    なんか私は自分の事の様にチョット涙してしまいました
    絶対に娘さんの彼氏くん
    ター様や娘さんを悲します様な事をしたら許さないって気になりました

    ター様って本当にいいお母様ですね
    私も20年前に戻れたら
    娘の彼にも優しくしてあげる様に努力したかも
    でも多分遅咲きでも娘が結婚でもしたら私と旦那は廃人になりそうです
    早めに孫でも出来たら又別でしょうが

    今のところ可能性はほぼ無い
    娘も私も旦那も息子の子(甥と孫)を溺愛する3人

    老後ってそんなもんですよ
    私もター様の年齢(娘、息子の成人式くらいの時代)では想像もしてませんでしたよ

    • 関西の、たー関西の、たー より:

      昭和っ子さん、娘さんの勤務地が変わらなくて良かったですね。ただし人事変更で来た方に仕事を教えなくちゃいけないんですね。娘さんが忙しくて昭和っ子さんも忙しくすごしていたんですね。もう落ち着きましたか?

      全ツのカチャファミコーナーですが、勝手ながら具体的な場所を編集させていただきました。昭和っ子さんの推測よりやや梅芸側です。梅芸メインホールにやってくる客の殆どが前を通るであろう場所でしたからカチャファミが活動を内緒にするつもりはないのでしょうが、念のためボカおきますね。

      またカジロワってきたんですね。そうですね、あまりに回数を重ねるとダレてくるかもしれません。舞台はナマモノですからその時その時違いがあるのでしょうが、2回3回くらいでちょうど良いかな?

      昭和っ子さんはまだタカホで食事した事がないんですね。私は素泊まりは寂しくて朝食は欲しかったりします、なのでタカホにしても文句を言いつつアンサンブルの朝定食を数回いただきました。バイキングになった今はどんな様子かすごく興味あります。
      娘さんがブッキングコムを使っている事、以前もおっしゃっていましたね。阪急阪神第一ホテルグループ公式で取るよりお値打ちなんでしょうか?うちは2月にグループ公式で予約に励んでいましたが今は値上がりがひどくって(というかころな前に戻りつつあるのかもしれません)。どこのホテルも値上がりしているので外泊欲が失せてしましました。

      ミュサロのカクテルについて教えてくださりありがとうございます。
      ころな前は大劇場でも公演ごとにオリジナルカクテルを売っていましたよね、アルコール入り・無し選べたような。カクテルは酔いすぎ注意ですね、私はイブニングプレートではまんまと飲みすぎてしまいました。
      本来ならコースなのにころな対策でプレートだったんですね。ミュサロはそれなりに高いんですからちょっとわびしいかな、今後は従来の通りに戻って欲しい・・・って、私がミュサロに行く可能性はかなり低いんですけどw

      はい、一時はどこに行っても消毒・消毒・消毒でした。今は強制的な消毒は減りましたが、それゆえか春なのにインフルエンザが流行しているようなので油断は禁物ですね。うちは娘が某テーマパークで働いているので感染リスクが高いはず・・・ですが、記事にもした通り彼氏のアパートに入り浸りで。以前はスーツケースにたんまり荷物を詰めてお邪魔していたのに今は普段の格好で外出してそのままお泊りするようになりました。着替えなり歯ブラシなりアパートに置かせてもらっているんでしょう、私も大学生時代にそうゆう事をしていましたから因果が巡っているですね。当時の彼氏をよく思い出します、けっこう繊細な人だったなぁ。

      昭和っ子さんは娘さんの彼氏さんには会った事がないんですね。私はけっこうなペースですよねぇ、去年12月に初対面して今回のカフェ・ド・ヴォアラで3回目ですから。彼氏くんは親御さんに大切に育てられたおぼっちゃんですね、私立中高一貫校を出ておりお金をかけてもらっていますし。私も娘をそんな風に育ててしまいました。で、贅沢育ちの似たものカップルゆえ(1500円のランチがあるのに)アラカルトを頼んだんでしょうw

      昭和っ子さんは息子さんの彼女さんには何人か会ったんですね。ふふ、そりゃあ若いうちは恋人が変わっても不思議じゃないですよね。私には息子がいませんが、秘密主義よりはオープンな息子の方が嬉しいような気がします。娘にしたって彼氏をオープンに紹介してくれるのは有り難いと考えていますし。

      そうですね、「彼の出来た娘を遠くに感じる」というのはまさに今の私なのかも。けっこう私を束縛する娘だったんですが今は彼氏に夢中だし。私にしてきたような束縛を彼氏にすると恋愛関係は続きません。それを娘が学んでくれると良いのですが。
      娘が離れていくのは自然ですが、夫まで遠くに行ったので私の気持ちがなかなか追いつかないんですね。私は今まで何をやっていたんやろ?な感じで。
      観劇の趣味があって良かった。そしてブログを運営していて本当に良かったです。抜け殻になった専業主婦のつぶやきを読んでもらえるなんて私、幸せ者ですよ。

      昭和っ子さんもご主人も、娘さんの年齢を気にしつつそばにいてくれるのが嬉しいんですね。娘さんが決めた人生だし、それが昭和っ子さんご夫婦にとって嬉しいのならハッピーじゃないですか。結婚は義務じゃないんだしね。
      もっとも娘が同じ人生を歩んだらその時は違う気持ちになるかもしれません。とはいえとっとと結婚して子どもを産めばかなり私をアテにしてきそうで、それはそれで恐ろしいんですけどね。

      ま、宝塚の人事も自分の人生も推測しだすとキリがないから程々がいいですね。大抵の事は実際に起こってから対応したら間に合うのだし。
      昭和っ子さんはとりあえず今、娘さんがそばにいて嬉しい気持ちをご主人とわかちあっても良いように思います。どんだけ推測したって将来の事はわからないです。

      なんかピンときました、昭和っ子さんは娘さんが婚期を逃しつつあるのは自分にも責任があるんじゃないかと考えていませんか?
      だから娘さんがずっとご自宅にいるのを素直に喜べないのかなと。
      世の中には「毒親」なんてのもいるようですが昭和っ子さんはそうじゃありません。今の状況は娘さんが選んだ人生であり、昭和っ子さんが20年前に娘さんの彼氏に優しくした、しなかったは関係ありません。
      今後もずっと同居するにせよ、結婚して自宅を出るにせよ、娘さんの選択を素直に尊重したら良いと私は思っています。廃人のようになるかどうかはその時じゃないとわからないですし、観劇好きな昭和っ子さんならリスクは少ない気がします。これは私が、観劇によってめいいっぱい励まされているのでそう思っただけです。

      娘さんの結婚の可能性やご自身が廃人になるリスクを考えるよりも今、現実に出来る事を楽しむ方が人生オトクな気がします。
      かわいい盛りのお孫さんを甘やかして欲しいです、子どもはすぐに大きくなるし。
      私は義父母が娘を徹底的に甘やかす事にイラついたりもしましたが今は感謝しています。もし私が孫を持てば義母のようになるかもしれません。

      いつもありがとうございます。
      今後もどうぞよろしくお願いいたします。

  2. おかちゃん より:

    パンケーキ食べたくなりました。
    というのも汐美真帆さんというジェンヌOGさんがこの度マネージャーに就任されているとか。パンケーキ焼いてるそうなのでお手製食べたいです。

    • 関西の、たー関西の、たー より:

      おかちゃんさん!おかちゃんさん!
      私、私、汐美さんをお見かけしましたぁぁぁ!パンケーキをテーブルまで運んでくれたんです!
      娘と彼氏くんの浮かれぶりを眺めて疲れていたんですが、汐美さんが来た瞬間だけは華やかな気持ちになりました。
      見るからに男役OG感のある、普通の人じゃないオーラを放つ方でしたよぉ。

      すごく気になっていたんですが名前がわからず、OGっぽいけれど確認も出来ずで記事には載せませんでした。
      おかちゃんさんにお名前を教えてもらってすごく嬉しい、本当にありがとうございます。
      お名前で検索して見つけた公式アメブロの画像よりうんと華やかな方です。

      公式アメブロの4月4日の記事に動画がありました。
      https://ameblo.jp/mahoshiomi/entry-12796899640.html
      こちらです。
      再生してみたらあらここ、私も座った事がある(私の感覚だと)末席なテーブルじゃないですかw
      汐美さんが食べている手捏ねハンバーグ、私も同じのを食べた事があるんです。本当に美味しかった。あと汐美さんはサングレ・デ・トロという赤ワインを飲んでいましてこれ、私もすごく好きだったりします。めっちゃド定番なスペインものです。

      ふふ、不思議なものですね。
      以前ここに案内された時は正直、不快になったんです。店内ガラガラだったしね。
      ですが今、汐美さんがここ座っている動画を観ていたらかつてここに座った事まで嬉しくなってきました。

      いつも本当にありがとうございます。
      本当に、本当に。
      今後もどうぞよろしくお願いいたします。

  3. ぬがあ より:

    こんにちは。
    初めまして、ぬがあ と申します。
    カフェドヴァオラさんのソファ席は、予約優先のようです。大人だけで予約すると必ずソファ席なので、足腰が弱い年配者を含む場合は、テーブル席でと、お願いしておかないと立つのに苦労する羽目に。
    汐美さんがマネージャーになられて、元ジェンヌさんの来訪が増えて、一般客は少々、居心地が悪くなりました。

    • 関西の、たー関西の、たー より:

      ぬがあさん、初めまして。お初コメントありがとうございます。
      カフェドヴォアラのソファ席は予約優先なんですね。そうか、私はソファ席の方が良い席だと思っていたけれどソファだと足腰に負担がかかりますよね。

      汐美さんの存在は非常に華やかでメリットばかりだと思いましたが、確かにジェンヌOGさんの客が増えてそういった人たちには特別待遇だったりすると一般客は寂しいかも。
      実は・・・記事にはしなかったけれど私が行った時もまさに、そういった特別待遇のお客さんがいたんです。普通の客は3人でもテーブルだけど特別な客は2人でもソファに案内されていました。そしてオーナーさんかな、挨拶に来ていて。
      オーナーさんっぽい方は、以前お見かけした方(そこそこ年配)ではありませんでした。

      ま、食べ物にはハズレがないのですし、汐美さんをまた拝みたいですしね、いつかまた行こうかと。

      この度はお初コメントありがとうございました。
      今後もどうぞよろしくお願いいたします。

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